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2018-06-27 23:21:00
今回のゲストさん矯正でのご来店です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
なかなかクセも頑固な感じうんうん
 
 
 
クセを伸ばすことだけに集中しすぎて、
強引に矯正してしまうと髪の体力を必要以上に削り取ってしまい、
結果髪の劣化が進行しダメージが表面化することになるから、
そうなることは避けたい。
 
 
 
クセが伸びたとしても、
月日と共に髪がボロボロになっては悲しいからね…なるほど!
 
 
 
 
カラーしたりパーマしたり矯正したり
ヘアスタイル(デザイン)をつくる上で、
髪の余力をどれだけ残せるのか!?
 
 
 
次はこんなイメージにしたいからこの施術が必要、
それができる髪の体力は残しておこうなどなど、
 
 
髪の余力を数字化することはなかなか難しいけれど、
自分の中の(担当者)の基準値をつくりイメージし、
判断することも、
ヘアスタルのデザインを作るときには大事なことだと思います。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今回のゲストさんも以前はキャパオーバーで、
ビビリ毛さんでした…
 
 
 
修正し今後カラーや矯正などの付き合い方を話し合い、
現在は無理なく自分が一番可愛くに見える方法で、
ヘアスタイルを作ることにしてます。

 

 

 

 
偏ってしまうと、
何処かにしわ寄せが来ますので、
バランスが大事だと思いますウインク